2015年09月07日

1本100円なのに本格的♪ヴァンゴッホ色鉛筆 60色の魅力って?

20150906050348.jpg

大人の塗り絵を始めて7か月。

毎日のように塗ってると、「もっと良い色鉛筆を使いたい。」という
欲求がでてきました。


そこで

柔らかい芯の色鉛筆
【ヴァンゴッホ 水彩色鉛筆 60色セット サクラクレパスT9774-0065
すごく気になっています。




実は、いま使ってるトンボ色鉛筆は
「ちょっと芯が硬い」
という不満があるんです。

201509060503482.jpg

こういう細かい部分を塗るのに、
ヴァンゴッホ色鉛筆だと
柔らかい芯だからスラスラと塗れるんですね。

(ということは芯が折れやすいという欠点も)


どうして柔らかい芯にこだわるかというと、

長時間塗り絵をしてると
だんだん手が疲れるストレスがあるから。


だから軽い筆圧で塗れるのは
スゴく助かるんです。

ケースもスゴくお洒落だし↓
b0016gmq0e.jpg
ヴァンゴッホ色鉛筆の魅力をまとめると

 ♪ 芯が柔らかくて、滑るように塗れる
 ♪ 発色が良い
 ♪ 重ね塗りができて濁らない
 ♪ 1本あたり100円


いま使ってる36色じゃ物足りなくなってきたし、かといって100色だと
多すぎる。
60色は、ぬりえ歴7か月の私にはちょうどいい本数です。


色鉛筆をグレードアップすると
塗り絵ライフが
もっと面白く、もっと楽しくなりそうなので紹介してみました♪

ヴァンゴッホ色鉛筆60色の詳細は↓








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